2018年10月28日(日)MGRA写真教室×水の広場公園 撮影会

■ MGRA写真教室 日時: 10月28日(日)  12:00~18:40

■ 受付場所: 水の広場公園 開始30分前 11:30 

1部  (昼景) 12:00-13:30 ( 90分 7,000.-) モデル :花由美子・れみ 参加者10名まで

2部  (夕景) 14:30-16:00 ( 90分 7,000.-) モデル :花由美子・れみ 参加者10名まで

3部  (夜景) 17:00-18:40 (100分 9,000.-) モデル:花由美子・朝比奈花 参加者 8名まで

例: 1部 7,000円 + 特別個撮 3,000円(70分)


■ 特別個撮  12:00~20:20

特典: 写真教室を受講されるカメラマン限定です

MGRA写真教室開催中とその合間に特別個撮枠を作りましたので、教室の復習などにご利用下さい。写真教室参加者だけの低価格個撮枠です。

特別個撮 (30分 2,000.-)モデル: 花由美子・ちさ・れみ

特別個撮 (70分 3,000.-)モデル: ちさ・れみ

特別個撮 (80分 5,000.-)モデル: 朝比奈花


1部 ポートレート写真教室 (昼景)

撮影会での撮影、個人の作品撮影、に関わらず最も撮る機会が多い日中の撮影。

12:00-13:30 ( 90分 7,000.-)  モデル2名 参加者10名まで

明るさに恵まれ、どのようなカメラ機材でも撮りやすい時間帯ですが

モデルの顔の向きや、撮影位置の少しの差だけでも大きく写りが変わってしまいます。

言ってみれば「撮り手の腕が問われる時間」です。

ギラギラと強い日差しでも、曇り空のはっきりしない日差しでも上手に使いこなすプロが日中撮影で行っている考え方&テクニックを順を追ってマスターします。

【場所の設定】

光を読むだけが場所設定ではありません。

「モデルさんとカメラマン両方が撮影ペースを掴みやすいか」など心理的な部分まで考えた場所決めのコツです。

【光のバリエーション】

フラット〜ハイコントラストまで。ストロボなどの発光系機材を使わず、カメラの特性を利用した光のバリエーション展開をレクチャーします。

【スムーズに撮影をするための基本技】

撮影序盤にリズムを崩し、1日の撮影ペースを乱してしまわないためのMGRAオススメの方法。ポートレート撮影の【型】に沿った撮影方法をレクチャーします。


2部 ポートレート写真教室 (夕景)

日が傾き始めてからが最高のポートレートタイム!♪

14:30-16:00 ( 90分 7,000.-)     モデル2名 参加者10名まで

柔らかい太陽光がモデルの肌や髪の毛をふんわり柔らかく照らし、光に溢れた明るい背景に浮かび上がる女性ポートレートは神秘的でとても美しい写真となります。

ただしこの時間に撮れば必ず良い写真になるわけではありませんので「光の活かし方」などを学習してみましょう♪

【この時間だからこそ活きる露出テクニック】

露出を操ることによってできるテクニック。

目の前の情景を「なるべくそのまま撮影」or「別の世界観で撮影」してみよう♪

【逆光を活かすコツ】

思い切った露出でひと味違った「夕景ポートレート」を演出してみよう!

【フレアポートレート】

かなりムズカシイテクニックですがインパクトの大きな写真が撮れる!ピントや露出のコツを覚えよう♪


3部 ポートレート写真教室 (夜景)

美しい夜景の中に幻想的に浮かび上がる女性のポートレート写真。

17:00-18:40 (100分 9,000.-)  モデル2名 参加者 8名まで

こんな写真を自分も撮りたい!と意気込んでモデルを準備してみたものの最初はなかなか思い通りにいかないものです。

3部ではストロボやLED照明を使ったマニュアル撮影の基本をベースに、明るさの大きく違う”夜景”と”モデル”をバランス良く美しくなじませるためのコツを実習します♪

【夜景撮影の光源は何を基準に決める?】

クリップオン?LED ? メリット、デメリットを知り使いどころを見極める!

【夜景撮影の原理を理解する】

照明×モデル×背景(夜景)。

複雑に感じる3つの要素をコントロールするシンプルな考え方を学びます♪

【安全第一!夜間撮影の鉄則ルール】

昼とは違った注意点を頭に入れておこう!

プロの経験をまとめたナイトポートレートを楽しく進めるための知識アレコレ。




フレイア写真教室

【事業内容】フレイア撮影会 主催及び各種企画サポート・撮影会モデル ステップアップ